仮面浪人・ドイツ語受験で東京大学理科一類合格を目指します。 東大受験生ブログランキング

こんばんは、Lumpenです。

今日はドイツ語検定準一級と一級の筆記試験を受験してきました。

準一級はワンチャンあるか?くらいのノリで、一級は一年に一回しかないから受けておこうというノリで申し込みましたが、ボコボコにされました。

準一級は単語をいくつか記入する程度の記述問題と記号選択式の文法問題や読解問題などが出題されました。文法問題は曖昧な知識でなんとか埋めて、読解問題は真面目に読もうとしたところ知らない単語が多すぎて挫折し、空欄や下線部分の前後関係を読み取って解答しました。
リスニングはわけわかめでした。

一級は独文和訳と和文独訳があり、長文もボリューミーに。
先ずは文法問題、全然わからん。慣用句の穴埋め、対策したのにわからんかった。
次、読解+独文和訳の問題。ここ数ヶ月独文解釈の問題を解きまくった自分としては、独文和訳くらいは取ってやろうと思っていましたが、これも文の構造が取れず単語もわからないのが3つくらいあってバツ。そのほかにも長文問題が2つほど。終わらん!
最後の和文独訳。「パラリンピックはなんちゃらかんチャラ」最初の一文だけ書けた。合ってるかはわからない。残りの部分は書けなかった。無謀にも全独受験で突っ込んだ去年の入試本番を思い出した。
リスニングはわけわかめ。


今週中に「独文解釈の秘訣I・II」(100題) がやっと一周終わるのですが、これからやるべきことが今回の独検で少し見えた気がします。
  • 独作文対策(これは元々やるつもりだった)
  • ドイツ語←→日本語の対応関係を明確にする。
  • 論説文を読む(社会問題、科学技術関連?)
  • 今まで触れてきた単語の復習
やること多いな。
数学、物理、化学、センター国語、センター倫政、二次現代文、大学の課題・テスト...
頭がパンクしそうになりますが、ここでちょこちょこ整理しながら頑張ります。
見苦しい文を失礼。

また更新します。

それでは。




 










 

コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. 三浪駒沢マン
    • 2019年12月14日 15:32
    • 毎秒更新して
    • 0
      • 2. Lumpen
      • 2019年12月24日 10:12
      • >>1
        それはぴえんすぎる。
      • 0
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